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音で病気が治る原理。レゾナンス・共振・共鳴の原理。ライフ周波数。ライフ博士。波動。マックス・プランク。

 

音で病気が治る原理。レゾナンス・共振・共鳴の原理。ライフ周波数。ライフ博士。波動。マックス・プランク

 

病気の原因である病原体(微生物)は、振動数(波長)に共振する周波数を強くしていくと、遂には耐え切れなくなって破壊されることが実証されています。これは、ある音波(歌手の声帯・声域)によってワイングラスが破壊する事例や、特定の周波数で水の流れが曲がって流れる現象からも、周波数(音波)の想像以上の威力が確認できます。

ライフ博士は圧倒的な倍率を誇る顕微鏡を通して、通常では見ることのできない微生物が活発に細胞組織を侵食していく様子を観察したり、そのウイルスを破壊する方法(同じ共振・共鳴の原理)を開発したのです。

https://note.com/quantumresonance/n/nd649ea7dc808

ロイヤルレイモンドライフ博士は、「臓器が働くための固有の振動数」に着目し、個々の乱れた波動エネルギーを補うための周波数を見つけました。
特定の波動=周波数を当てられた病原菌などは体内で解体され拡散していきますが、微細な単体となった細菌は身体へ悪影響を力を失います。

身体に溜まってしまった毒素を排出(デトックス)し、自己免疫力を高め引き出していくことができるのです。
https://ihatovo-clinic.com/chiryo/lifewave/
https://note.com/quantumresonance/n/nd649ea7dc808

ライフ博士は1920年頃、生きたウィルスを見ることができる光学顕微鏡「ユニバーサルマイクロスコープ」(Max60,000倍)を開発して、特定の周波数の光を当てることによって「ウイルスが共鳴発光する」(ヘテロダインと呼ぶ周波数変換技術)を発見しました。

ドイツの物理学者でノーベル賞受賞したマックス・プランクは1900年「光は粒子であり。同時に波である」、「すべての分子は固有の周波数で振動している」ことを見つけました。その約20年後にライフ博士は、実際に周波数を利用した顕微鏡で見えないウィルスを確認したことになります。

病気の原因である病原体(微生物)は、振動数(波長)に共振する周波数を強くしていくと、遂には耐え切れなくなって破壊されることが実証されています。これは、ある音波(歌手の声帯・声域)によってワイングラスが破壊する事例や、特定の周波数で水の流れが曲がって流れる現象からも、周波数(音波)の想像以上の威力が確認できます。

ライフ博士は圧倒的な倍率を誇る顕微鏡を通して、通常では見ることのできない微生物が活発に細胞組織を侵食していく様子を観察したり、そのウイルスを破壊する方法(同じ共振・共鳴の原理)を開発したのです。

「病原体が病気の原因であること、病原体が治療に致命的に関わっていること」の研究結果に凝縮されたものが「ライフ周波数リスト」として、現在ネット上で注目され話題を呼んでいるのです。ライフ博士について詳しいことは、以下のYouTube「抹殺されたがん治療」やサイト「誰も知らない偉人伝」で紹介されています。
https://www.blh.co.jp/news/2019/06/post-12.php

中学校の授業で教わることですが、この世の全てのものは常に振動していて、個々それぞれが独自の振動(波動、周波数)を持っています。

●「振動」とは、活動しているエネルギーのことであり、その振動数を数値で表わしたものが、周波数(Hz ヘルツ)です。

では、なぜワイングラスが割れるのかと言うと、

1)静止しているように見えるワイングラス自体も、実際は独自の振動数(周波数)を持っています。
2)音には振動(周波数)の幅があり、オペラ歌手が発する声も高低により周波数が変わってきます。
3)ワイングラスが持つ周波数と、オペラ歌手の声の周波数が「一致」した時、
4)グラスは声の振動を受け「共鳴」し、同じ周波数を吸収し始めます。
5)吸収していくにつれて振動の活動エネルギーは増幅していき、グラス自体も大きく振動し始めます。
6)振動が最大となりグラスが耐え切れなくなった結果、「破裂・割れる」という現象が起きるのです。

▶下の動画は、音が発する周波数によりグラスが割れる現象(レゾナンス・共鳴)を捉えたものです。
https://www.youtube.com/watch?v=BE827gwnnk4

Q:  では、どのように体内に蔓延(はびこ)る病原体を消滅させるのか?

A:  それは、ワイングラスと全く同じ原理です。

先に述べたように、この世に存在する全てのものは振動しており、個々それぞれの振動数を持っています。
それは、病原体を含む微生物も同じです。

例えば、人体に悪影響を及ぼしている「あるウィルス」の存在があったとしましょう。 そのウィルスは、独自の活動エネルギー=振動数=周波数を持っています。

① そのウィルスが持つ周波数を測定し、同じ周波数をウィルスに直接送ります。
② 先ほどのワイングラスと同様に、ウィルスはその周波数と共鳴し始めます。
③ 共鳴と共に周波数を吸収し、ウィルスの振動は大きくなっていきます。
④ 振動は増幅していき、ウィルス自体が振動に耐えられなくなった時点で破裂し、死滅します。

副作用を生じさせるような化学薬品を使うわけではなく、振動という『自然界のエネルギー』を活用する方法ですので、この上なく安全で安心です。

データエリスの小型製品「データアップ」は、「124種類のウィルス、91種類の細菌、61種類のカビ・真菌、33種類の回虫・線虫、31種類の寄生虫・原生動物」を同じ原理で根こそぎ死滅することができる、大変優れたバイオレゾナンス機種です。

体内で死滅した後の病原体の死骸は、「データアップ」に予め入力されている「デトックス」のプログラムを使うことで、体内に溜まっている老廃物や疲労物質、毒素といっしょに体外へ排出されます。


▶下の映像は、蠢(うごめ)いている寄生虫が、周波数を吸収しながら破裂し、死滅していく瞬間をとらえたものです。 ご覧ください。 (32秒)

https://www.youtube.com/watch?v=jSYcN5A1qJE


▶次の映像は、データエリスが開発したポケットサイズのバイオレゾナンスセラピー機器「データ・アップ」が、実際に寄生虫を死滅させていく様子を捉えたものです。
百聞は一見に如かず、ご覧ください。 (1分2秒)

https://www.youtube.com/watch?v=pkt98S3X2_U

このように音を立てることなく、人体が完治できない微細な振動を使い、空気や食物などを通して体内に侵入し増え続けている病気の原因である病原微生物を、確実に死滅させていきます。

ライフ博士の治療もこのような原理を基に、BXウィルスを駆除していきました。


ライフ博士が行った末期がん患者の治療は、振動を生み出すために少量の電力を使いますが、それ以外のコストはかからず、薬も必要としません。
そうなると製薬会社は必要なく、ましてや症状を診て薬を処方する役割である医者さえも必要がなくなってしまいます。


内臓と病気の周波数をいくつか挙げてみます。

◆健康的な内臓の周波数

– 脳の周波数の範囲: 72 – 90 MHz(一般的な脳 72 MHz から、天才的な脳 90 MHz まで)
– 人体の周波数: 62 – 78 MHz(首から下 62 – 68 MHz、首から上 72 – 78 MHz)
– 心臓: 67 -70 MHz 
– 肺: 58 – 65 MHz 
甲状腺副甲状腺: 62 – 68 MHz 
– 肝臓: 55 – 65 MHz 
膵臓: 60 – 80 MHz 

◆ 病気と病原体の周波数

– 病気や発病時: 58 MHz 
– 風邪やインフルエンザの発病時: 57 – 60 MHz 
カンジダ菌の感染時: 55 MHz 
– エプスタインバー・ウィルス(EB) 感染時: 52 MHz 
– がんの発症: 42 MHz 
– 肉体的死の始まり: 25 MHz 

https://deta-elis.jp/bioresonance/

 

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