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「腰痛」は英語で? ぎっくり腰 急性 backache back pain

 

「急性 腰痛 」の意で " acute low back pain
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%80%A5%E6%80%A7%E8%85%B0%E7%97%9B%E7%97%87

英語で「ぎっくり腰」は

①strained back
②witch's shot

の二種類の表現があります。

①の"strained back"ですが、"strained"には「(筋肉などが)緊張した」「(筋肉・体の部分などを)無理して痛めた」という意味があり"back"(=腰)と合わさることで「ぎっくり腰」になります。「腰」は正確には"lower back"
https://note.com/linguage/n/n8d78cf7c9c36

「ぎっくり腰」は英語で「strained back(ストレインド・バック)

「ぎっくり腰になった」は以下の表現でもOKです。

    My back went out.
    My lower back is broken.
https://mysuki.jp/english-back-waist-10527

"「腰痛」は英語で「backache(バックエイク)」、または「back pain(バック・ペイン)」です。"

"My back hurts."
"My back is killing me."
"I have back pain."

「腰痛ベルト」:lumbago band ※「lumbago(ランベイゴー)」は医学用語で「腰痛」や「腰痛症」です。
「急性の」:acute(アキュート) ※「急性の腰痛」は「acute back pain」です。
「慢性の」:chronic(クロニック) ※「慢性の腰痛」は「chronic back pain」
椎間板ヘルニア」:slipped disk(スリップド・ディスク) ※「hernia(ハーニア)」でも同じです。「disk」は「板」です。また、「椎間板」は「intervertebral disc(インターヴァータブラル・ディスク)」です。

「中腰」:half-sitting posture, half-rising posture ※直訳すると「半分座っている」と「半分立っている」という意味です。「posture(ポースチャー)」は「姿勢」です。
「へっぴり腰」:bent back(ベント・バック)
https://mysuki.jp/english-back-waist-10527

英語で辞書を調べるとSlipped discとか出てきますが、こんな表現はまず使いません。普通はAcute Back Pain つまり『急性の腰痛』と表現されます。

 

医者に腰の痛みを電話で伝えたい時

「back」と言っても背中から腰にかけて背面全域を指す。
腰の辺りは「lower back」。

電話でドクターに相談するなら、

「I strained my back.」
と言ってから、

「I have a severe pain in my lower back.」
腰の辺りがとても痛いんです!と添えると伝わりやすい。

「I have a back pain.」
「I have a backache.」
などと穏やかにいうと、とてもマイルドに聞こえてしまう。

本当に助けがいるなら、とにかく痛いと思いっきりアピールしましょう。

ちなみに椎間板ヘルニアなら
「I slipped my disk.」などと言う。
https://koppalondon.com/back-strain/

I’ve strained my back.(ぎっくり腰になった) 
I’ve strained my back”で「ぎっくり腰になっちゃった」「もう腰が動かない感じになっちゃった。」という意味になります。
https://yokoyamayuki.com/toeiclistening/2044/

腰が痛い → my lower back hurts pain を使って
 I have lower back pain というのもOK 
ギックリ腰になった → I sprained my lower back slipped disk 
なんて言い方もあるけどもっと簡単に I threw out my back 
という言い方でも伝わります

アメリカ英語ではぎっくり腰『Acute Back Pain』と言います。

ぎっくり腰の英語は ”Acute Back Pain” が一般的。

英語では”Back Pain” は一般的に使われる言葉です。

日本語では腰痛に近い感覚です。

もう少し腰に特化するとこれが『低い背中』つまりは『腰』なので”Lower Back Pain” となります。

背中も腰も同じ筋肉で解剖学的にも隣なので納得ですね。なので『背中の痛みと腰痛』は似ている言葉です。

しかしこれを日本語にすると『ぎっくり背中』何て言葉もつくれてしまいますし、『ぎっくり首』もありかもしれません。

https://www.tainyc-jp.com/%E3%81%8E%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A%E8%85%B0%E3%81%A3%E3%81%A6%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%A7%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A6%E8%A8%80%E3%81%86%E3%81%AE%EF%BC%9F%E3%80%80%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A8/

ぎっくり腰って英語でなんて言うの?

辞典にはaccurate lower back ache とありましたが、なんだかなぁ。もっと適切な表現があるような気がして、質問しました。

 

    a strained back

    play icon
    lumbago

    play icon

友達が目の前でいきなり「バタッ」と倒れて、なんだ?と思ったらギックリ腰になったらしく身動きが出来ず救急車を呼びました。 911オペレーター(日本で言う119番コール)と救急隊員には、She suddenly has got an acute backache と説明しました。訳すと「彼女は突然急性腰痛になりました」という感じです。

acute:急性の
chronic:慢性の

緊急性はないと判断されサイレンもならさずEmergency Hospital(救急病院)に搬送されました。 その際にドクターにも上述と同じ説明をして、ドクターからのいくつかの質問(問診)を通訳した際に、ドクターが

Ah, it seems like a typical case of a strained back.

と言ってました。 ちなみに2番目「ランベィゴ」とも言うそうです。 こちらは医学用語で、腰痛全般を指すそうです。 She seems like she's got lumbago.というような使い方をします。

お役に立てば幸いです☆


    I strained my back.


    My back got strained.

 

文章で「ぎっくり腰になった」は上記のように表現できます。
backの意味は正確には「背中」、日本語の「腰」にあたる部分は正確にはlower back「背中の下半分」ですが、会話ではそこまで厳密に言わないことも多いです。


    Pulled my back

直訳は「背中を引っ張った」ですけど、ぎっくり腰と理解してくれます。


    strained back

    play icon

    strained back

「ぎっくり腰」は英語で strained back と表現することができます。
strain は「無理をして痛める」ような意味があります。

例:
I strained my back.
ぎっくり腰になりました。

She strained her back.
彼女はぎっくり腰になりました。

 回答

    strained back

    play icon
    I strained my back

    play icon

strained back
I strained my back

上記のように英語で言うことができます。
strain は「痛める」というような意味を持つ英語表現です。

例:
I strained my back. It's really hard for me to move.
ぎっくり腰になりました。動くのがとても大変です。

https://eikaiwa.dmm.com/uknow/questions/830/

そもそも「ぎっくり腰」を英語でどう表現するの?

まず最初は、これです。そもそも「ぎっくり腰」って英語で何て表現すれば良いの?という点からですよね。

ぎっくり腰:
①strained back
②slipped disk

①のstrained backは直訳すると「無理をして痛めた背中」という意味になります

・I have a strained back.
私はぎっくり腰です。

・I slipped my disk.
ぎっくり腰になった。

・My back went out.
ぎっくり腰になった。

 

腰痛は、英語で
・back pain
・backache
と表すことができます。


・My back hurts.
・My back is killing me.
などと表現することも出来ます。

Oh my gosh! My back hurts so bad!
やばい!腰がめっちゃ痛いよ!

I can't move because of backache.
腰痛のせいで動けない。

When I lifted up my heavy luggage, I felt a strong backache. I think it’s a strained back.
私が重い荷物を持ち上げたとき、強い腰の痛みを感じました。ぎっくり腰だと思います。

https://nativecamp.net/blog/20191204_strained_back

「腰痛」の英語表現
lower back pain

「pain」は英語で苦痛や痛みの意味を表します。腰の痛みは「lower back pain」です。腰痛持ちであることを伝えた場合は、「I have a lower back pain」と言えますよ。
「ぎっくり腰」の英語表現
strained back

「strain」は英語で引っ張るという意味があります。過去分詞の形容詞的表現になると、筋肉が「緊張した」や「引っ張られた」という意味になります。ぎっくり腰になったときは「strained my back」や「pulled my back」で通じます。ドイツでは「魔女の一撃」の呼ばれ、英語で「witch’s shot」と言う人も稀にいます。
椎間板ヘルニア」の英語表現
slipped disk

「ヘルニア」自体は「hernia」ですが、腰痛の原因になる「椎間板ヘルニア」は「slipped disk」です。滑って飛び出してきた椎間板の一部が神経を圧迫する症状からきています。医療の現場で使われる英語表現です。

腰痛の症状を説明するなら「lower back」

日常で「腰」を英語にして表現するときは、腰の痛みを訴える場面が一番多いのではないのでしょうか。腰がよく痛くなる部分は「lower back」です。腰痛なら「lower back pain」と表現しましょう。
https://reversal-life.com/3115#i-3

「腰が痛い」を 英語で表現すると「backache」「backpain」と言います。

これは単純に「腰痛」という意味です。

ちなみに、「ache」も「pain」も痛みの表現でよく使われますが、痛みの感じ方には違いがあります。

両者を比べると「backpain」の方が痛みが鋭く、強いイメージです。

突然痛くなった、何かの動きが原因で痛みがあるという時に使います。

対して「backache」は慢性的な痛み。

整体に行こうが温泉に行こうがしつこく付いてくる慢性的な痛みのイメージです。

例:
I always have a backpain after work.
(仕事の後は決まって腰が痛くなる。)

I had backache during pregnancy.
(妊娠中は腰が痛かった。)

 

また、「腰を痛める」の英語表現は「hurt lower back」となります。

例:
I hurt my lower back when I tried to pick up this heavy box.
(この重い箱を持ち上げようとして腰を痛めたんだ。)


「腰が痛い」と言いたい時の「腰」という表現には「back」「lower-back」を使うのが基本です。

「waist」や「hip」も腰を意味する英語ではありますが、「hurt my waist」という言い方はあまり使いません。

その理由は、「腰が痛い」という場合、痛いのは「背中の下、お尻の上部分」であって「腰回り」ではないことがほとんどだからです。

もちろん、キツいジーンズを履き続けたりぶつけたりしてその部分が痛い、と伝えたい時は「waist」や「hip」を使いましょう。

 
そして、突然やって来る恐怖の痛み、「ぎっくり腰」の英語表現は「strained back」です。

「strain」は「張り詰めた」「強ばった」といった意味の他に「(無理な使い方をして)痛める」という意味があります。

ぎっくり腰は重い物を無理に持ったり、過度の運動が原因で起こることが多いのでこのような言い方になります。

また、ぎっくり腰には他にもいろいろな表現方法があるので見てみましょう。

I have a strained back.
My back went out.
My lower back is broken.
(ぎっくり腰になった。)

椎間板ヘルニア」は、英語で「slipped disk」と言います。

slipは日本語でも使うことがありますが「滑る」という意味、そしてここでのdiskは「椎間板」となります。

滑ってあるべき場所から出てしまった椎間板、ということで「slipped disk」という言い方をするのです。

例:
I got a slipped disk last year.
(去年椎間板ヘルニアになった。)

https://www.qqeng.com/blog2/study/lower-back-english.html

海外でも「ぎっくり腰」はポピュラーな症状だ。ぎっくり腰を英語にすると、医療的には「Slipped disc(椎間板ヘルニア)」「Lumbar sprain(腰の捻挫)」「lumbosacral strain(腰仙部挫傷)」と呼ばれている。

 だが、日本の語源同様、いきなり腰に激痛がはしり動けなくなることから、海外でも別の呼称が定着している。
https://juken.oricon.co.jp/rank_english/news/2087906/


「ぎっくり腰になった」は英語で “I threw my back out.”

「ぎっくり腰になった」は英語で “I threw my back out.” と言えます。

I threw my back out.
(ぎっくり腰になった)

My back hurts.(腰が痛い)
My back is killing me.(腰がすごく痛い)
https://nihongovseigo.com/threw-my-back-out/

ぎっくり腰になっちゃった。
I put my back out.

「He put his back out.(彼はぎっくり腰になった)」、
「Don’t put your back out!(腰を痛めるなよ)」など。

他にも

「I hurt my back.(腰を痛めた)」、

I’ve got a slipped disk.(椎間板ヘルニア)」

という言い方もあります。

https://nic-english.com/phrase/i-put-my-back-out/


『腰痛です・・』の英語フレーズは、

 

I have a backache.

https://english-abc.com/strained-back/

 

 ・I have a slipped disc
・I threw my back out

英語で「ぎっくり腰になった」と言いたい場合、
「I have a slipped disc」または「I threw my back out」と表現できます。

slipped disc(スリップド・ディスク)は
「ぎっくり腰」に近い意味で、椎間板のずれや変位を指します。

threw my back out(スルー・マイ・バック・アウト)は
「ぎっくり腰になった」という意味で、急激な腰痛を指します。

例文としては
「I have a slipped disc today」
(意味:今日ぎっくり腰になりました。)

このように言うことができます。 

 ・I got a strained back.
・I got a slipped disk.

「ぎっくり腰になった。」は英語では I got a strained back. または I got a slipped disk. のように表現することができます。

Doctor, I seem to have a strained back.
(先生、私、ギックリ腰になったみたいです。)

Ever since I was young, I have a problem with my lower back, and when I lift something heavy, I sometimes get a slipped disk.
(私は幼い頃から腰が悪く、重いものを持つとギックリ腰になってしまうことがあります。)

ご参考にしていただければ幸いです。 
https://nativecamp.net/heync/question/9362


「ぎっくり腰」って英語で何と言う?
ではここから low back pain の鑑別疾患を見ていきましょう。

学生さんに low back pain の原因を尋ねると、「椎間板ヘルニア」や「脊柱管狭窄症」といったものがすぐに鑑別疾患として挙がるのですが、これらは実際にはそれほど頻度が高くありません。文献にもよりますが、low back pain の原因のおよそ 90% は「筋肉の過剰な収縮」である muscle strain による non-specific low back pain と言われています。

https://www.icrip.jp/eigocafe/2022/06/01/menu_39/


    backache

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    low back pain

    play icon
    lumbago

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日常会話では『腰痛』のことを
backache
lower back pain
といって、『背中の痛み』と直訳の意味では取れそうな表現をします。

例文としては、
He seems to have lower back pain. (彼は腰痛みたいです)
I got lower back pain. (私は腰痛になった。)
I have lower back pain. (腰痛を持っています。)

backache = 腰痛
lower back = 腰
pain = 痛み


    My lower back is aching

    play icon
    My back is giving me jip

    play icon
    My backache is really bothering me

    play icon

医者に症状を説明しているのでなければ、大抵の場合は、back「背中(全体)」か lower back「背中(の下のほう)」か、つまり正確な位置は問題ではありません。

To give one gyp(one は人を表す)= 誰かに痛みや問題を与えること

My toothache is really giving me gyp!(インフォーマル)
「歯痛が本当に私に痛みを与えている」
→「歯痛でたまならい!」


    pain in my back

    play icon
    my lower back is in pain

    play icon
    backache

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3つの例のどれも使うことができますが、backache が最もよく使われる単語でしょう。

"I have lower backahe"「私は背中の下のほうに痛みがあります」 のような表現も使うことができます。痛みがどこにあるのか具体的に説明することができますね。


    I have got lumbago and it's very painful.

    play icon

Backacheとは、腰、背中の痛みのことを言います。 痛みが腰の方に集中している場合は、Lumbago(腰痛)と言います。 Lumbagoは強い痛みを伴い、座った体勢から立つのが非常に困難になります。Lumbagoがあるときは、医者にみてもらうか、痛み止めを飲むのがいいでしょう。

以下のように、医者に伝えることができます。

I have got lumbago and it's very painful.
腰痛がして、とても痛いんです。

 

    My back is really hurting.

    play icon
    My back pain is really bad today.

    play icon
    I have a lot of pain in my lower back

    play icon

My back is really hurting.
〔訳〕腰がすごく痛む。
really hurtingとは、すごく痛むという意味です。

My back pain is really bad today.
〔訳〕今日は腰痛が本当にひどい。
really bad とは、すごく痛むという意味です。

I have a lot of pain in my lower back
〔訳〕腰がとても痛い。
lower back(腰)以外にほかの場所にも使うことができます。

以下のように言うこともできます..
*ouch, my back is all seized up today
〔訳〕いたっ。今日腰が動かない。

*My back is super painful today
〔訳〕今日腰がものすごく痛い。

*My back aches all over
〔訳〕腰全体が痛む。

*My back cracks a lot at the moment which is painful.
〔訳〕今腰がゴキゴキなって痛い。


    Lower back pain

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    Backache

    play icon

Lower back pain: (腰の痛み/腰痛)これは特に腰の部分/背中の下の部分が痛いという意味になります。
"backache"(背痛)と言うと、背中全体が痛いという意味になります。

次のようなフレーズもまた、背中が痛いという意味になります。
"My back is killing me!"
(背中がが痛くてたまらない!)

この "killing me" とは比喩的な言い回しで、何かを大げさに言うアメリカ文化ではよく使われます。


    lower back pain

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lower back pain - 腰痛

「腰」は英語で lower back と言えます。
pain は「痛み」なので、lower back pain で「腰痛」を英語で表すことができます。

例:
I have lower back pain and I can't sleep.
腰痛がひどくて眠れません。

英語で lower back pain/backache のように言うことができます。

ache は「痛み」という意味の英語表現です。
同じく pain も「痛み」となります。

https://eikaiwa.dmm.com/uknow/questions/44499/

ぎっくり腰はwitch's shotともいうそうなので、I've got a witch's shotでいいかもしれません。 

・I have a backache.

・I have a lower-back pain.

・I've got a strained back.

 ※a backache: 背中が痛い

※a lower-back pain: 背中の下の方つまり腰が痛いになります💡

https://www.ozkoala-english.com/post/2019/11/13/%E3%81%8E%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A%E8%85%B0%E3%81%A3%E3%81%A6%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%A7%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A6%E8%A8%80%E3%81%86%E3%81%AE%EF%BC%9F


witch’s shot」や「shot by the witch

腰を痛めたときの例文

まず、腰を痛めたその瞬間にも使える英語フレーズです。
Aさん
I hurt my back!
訳)腰を痛めてしまった!
Aさん
My back hurts so bad.
訳)腰が痛くてたまらない。

https://kimini.online/blog/archives/33232


    I hurt my lower back so I trained only lightly

    play icon

腰をいためることは「lower back」を痛めることです。

腰は一般的には「hip」(股関節)と訳しますが、ぎっくり腰は「lower back」になります。

従って、「I hurt my lower back so I trained only lightly」を提案しました。

https://eikaiwa.dmm.com/uknow/questions/66646/


腰痛
back pain
backache
pain in the lower back
Lumbago
*Lumbagoは、医学用語です。LUMBAGO BELT(腰痛ベルト)

腰痛です。
I have a backache.

「back」という単語は、背中全体が含まれますので、日本人が言う腰痛はこちらの表現が良い様です。

腰痛
low back pain
lower back pain

腰が痛いです。
I have a pain in my lower back.

腰痛になった。
I got lower back pain.

腰が痛くて、歩くのがやっとです。
I can hardly walk because of low back pain.

この薬は肩こりと腰痛に効果があります。
This medicine is effective for stiff shoulders and lower back pain.

ぎっくり腰
strained back (ぎっくり腰)
slipped disc (椎間板ヘルニア
lumbosacral strain (医学用語で腰仙部挫傷、ぎっくり腰)

ぎっくり腰なのです。
I have a strained back.

ぎっくり腰になった。
I slipped my disk.
My back went out.

ぎっくり腰になった様だ。
I feel my lower back is broken.

彼女は重い物を持ち上げてぎっくり腰になった。
She strained her back by doing some heavy lifting at work.

今回は、「lower back pain」「strained back」だけを覚えれば良いと思います。
https://pinasan.com/english/today_study/978

「腰痛」はこの他に、
以下の表現もあります。

My back hurts.
My back is killing me.
I have back pain.

「killing me」の「kill」は「殺す」という意味です。

そこから「死ぬほど痛い」「ものすごく痛い」
という意味で使う口語表現です。
2-2.「ぎっくり腰」の英語

「ぎっくり腰」は英語で「strained back」です。

「strain」は「張る」「引っ張る」
「(無理な使い方をして)痛める」などの意味があります。

「ぎっくり腰になった」は以下の表現でもOKです。

My back went out.
My lower back is broken.
3.「腰」に関連するその他の英語

「腰」の関連表現を確認しましょう。

●「急性の」:acute
※「急性の腰痛」は「acute back pain」です。

●「慢性の」:chronic
※「慢性の腰痛」は「chronic back pain」

●「椎間板ヘルニア」:slipped disk
※「hernia(発音に注意ハーニア)」でも同じです。
「disk」は「板」です。
また、「椎間板」は「intervertebral disc」です。

●「腰がひどく曲がった」:bent double 
※「bent」は「bend/曲がる」の過去分詞です。

●「整骨療法」:osteopathy(オスティオーバシー)

●「腰に怪我をする」:injure one’s back

一言に「腰」と言っても、
英語は明確に言い方が分かれます。

「back」「waist」「hip」の3つの違いを
理解して使い分けましょう。

また「腰痛」は日常会話でよく出てくる表現なので
「backache」だけでも覚えておくとリスニングにも役立ちます。

また「I have a ~.」(私は~です。)は
病気や症状を伝えるのに便利な言い方です。

https://english-for-japanese.net/NS/?p=300

 ・I got strained back

数年前にぎっくり腰をしてから、腰痛がひどくなり、ギックリ腰を繰り返している
この英語表現についてみていこうと思います。

まず、そもそも英語で、ぎっくり腰は、strained backになります。
痛めてしまった腰というべき表現です。

重い物を持ったらぎっくり腰になってしまいました

I just carried a heavy bag
and got strained back.

このように、get と一緒に使ってあげるとわかりやすいと思います。

I got strained back over and over again.

また、このstrain は、つった時にも使えますね!!! 

https://nativecamp.net/heync/question/6661

 

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